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05.19
Sat
tokaiamaさんのツイッターより転載

我々は歪曲された報道によりセシウム汚染だけに目を奪われているが、本当は初期ヨウ素被曝と、これから顕在化するストロンチウム、プルトニウム、ウランの被曝の方が桁違いに深刻だと知るべき。いずれもセシウムのような排出はなく生涯、内部被曝が続くが測定手段が事実上ないに等しい。類推しかない

私は十年後に、日本国内だけで数百万人がガンで死亡し、数千万人がさまざまな理由で本来あるべき命を失うと予想している。この原因の7割は昨年3月4月のヨウ素131内部被曝と考えている。残りがセシウムやストロンチウムだ。首都圏で被曝した人は5年後から劇的に死に始めると。測定数値など問題外

チェルノブイリでも、最初の5年間は何も起きないように見えた。みんな、たかをくくって「放射能なんてたいしたことない」と勘違いしはじめた。ところが実際には人は静かに死に始め、五年後に膨大な人々が死に始めた。結果こうなった(今中説明はウソ)http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/8985.html

首都圏がどれほど危険か、今、たいしたことないように見えても五年後に凄まじい恐怖がやってくると事故直後から大声を上げてきたのは木下黄太。野呂美香とオレだ。国内で数千万が本来の寿命を達成できないと。その結果が見えるのは五年後だ

https://twitter.com/#!/tokaiama
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