--.--
--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

08.12
Sun
 《J-CASTニュース》楽天の従業員向けカフェテリア「楽天食堂」では、2012年2月から月に1回「東北応援フェア」と称したキャンペーンを実施し、被災地支援を行っている。

 東日本大震災の発生から1年3か月。全国から支援の手が差しのべられてはいるが、現地の復興は順調に進んでいるとはいえない。いまも避難生活を余儀なくされている人たちが多くいる。今後も継続的な支援が必要だ。

 楽天タワーに、「楽天食堂」が07年に開設されたときには、朝食、昼食が無料で提供される社員食堂として大きな話題を呼んだ。定食、ラーメン、そば・うどん、寿司、丼、カレー、パスタ、サンドイッチなどが、それぞれ日替わりメニューで味わえる。

 いまでは大阪、福岡を含む全4拠点の食堂で、1日平均5000人が利用している。ここで1日3食とる社員もいることから、使用する食材や調理方法、栄養のバランスにも配慮しているという。身体にもお財布にもやさしい食堂だ。

 震災発生後の11年冬からは、被災地支援策「食べて応援しよう!」と連携するフード・アクション・ニッポンに参加し、東北地方の食材を積極的に取り入れてきたという。

 12年3月からは、「みんなのうまい東北キャラバン」を実施中だ。社員ボランティアが中心となり、地域のNPOの協力を得て、楽天が提供した素材を使って鍋料理を作る。

http://www.j-cast.com/kaisha/2012/06/13135465.html
関連記事
スポンサーサイト

comment 0 trackback 0
トラックバックURL
http://oyedihawakisi.blog37.fc2.com/tb.php/2303-c5d9efb4
トラックバック
コメント
管理者にだけ表示を許可する
 

 New Favorite blog Entries 最新記事 37サイト掲載中

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。