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07.22
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2013年7月5日、華字紙・中文導報によると、日本の法務省が6月に発表した「平成24年末現在における在留外国人数について(確定値)」から、日本に中長期間在留する外国人および特別永住者を合わせた在留外国人の数は203万3656人で、4年連続で減少傾向にあることが明らかになった。

在留外国人数の国籍・地域別では、中国本土が65万2555人で全体の32.1%を占め、韓国・朝鮮、フィリピン、ブラジル、ベトナム、ペルーと続く。在日中国人の数は2008年に韓国・朝鮮を抜いて初めて最多となり、2010年12月に史上最多を記録。2011年の東日本大震災で減少に転じ、2012年に再び増加傾向なった。


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